login
+CATEGORIES
+ARCHIVES
+RECENT COMMENTS
+RECENT TRACKBACK
+PROFILE
写真:ミキ
+QRコード
qrcode
+OTOFRAME


+RECOMMEND
Good-bye days
Good-bye days (JUGEMレビュー »)
Akihisa Matsuura,Hideyuki“Daichi”Suzuki,YUI for 雨音薫,YUI
映画
「タイヨウのうた」
主題歌
+RECOMMEND
+RECOMMEND
ドリームバスター〈3〉
ドリームバスター〈3〉 (JUGEMレビュー »)
宮部 みゆき
1巻から3巻好評発売中
+RECOMMEND
+AFFILIATE


+MoraRanking


<< October 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
<< みかん俳句09 | main | みかん俳句10 >>
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

| - | | - | - |
きみに読む物語
先日「きみに読む物語」を見てきました。
湖面をこぐ一艘のボート。
バックにはピアノのBGMが流れ出す。
ゆっくりと心に浸み入るようにはじまるオープニング。
若き日の激しい恋と愛した人に捧げる晩年の献身。
そしてエンディング。
あんな風に人生の最後が終えられたらいいなと、
ほろりと涙しながら鑑賞してきました。
(個人的にはエンディング後のスペシャル映像はいらなかった)
(ファンの人ごめんなさい)
「きみに読む物語」のオフィシャルページはこちらから
| 映画 | 19:11 | comments(5) | trackbacks(19) |
スポンサーサイト
| - | 19:11 | - | - |
姉御さん、コメントありがとう
お近づきの印にリストに追加させていただきました
楽しいブログですね。こちらこそ宜しくです。
| ワイズマン | 2005/05/10 12:09 PM |
はじめまして!トラバありがとうございます♪
私はあの特典映像を、「涙と鼻水でぐしょぐしょの顔をまともに戻す時間」に使いました(^^; わははー(ケミファンのみなさん、すみません、、、)
またよかったらあそびに来てください(^^)v
| 姉御 | 2005/05/09 10:47 PM |
はい!!イイ映画<名作だと思います!「きみよむ」
TBありがとうございました。
また遊びにきて下さいね!!
| あいりーん? | 2005/03/06 1:13 AM |
あいりーん?さんはじめまして。
コメントありがとうございました。
良い映画でしたよね。
ちらっとホームページ見させて頂きました。
映像関係のお仕事されてるんですね。
| ワイズマン | 2005/03/05 10:18 PM |
はじめまして。
「きみよむ」最高!何も情報をインプットしないで、先入観なしで見て欲しい映画です。愛する人と生きていく尊さを考えさせられます。ここ数年の中でダントツに泣ける映画です。
| あいりーん | 2005/03/05 5:21 PM |









http://wiseman.jugem.jp/trackback/149
-
管理者の承認待ちトラックバックです。
| - | 2009/10/05 12:05 PM |
きみに読む物語
評価:★10点(10点満点)   監督:ニック・カサヴェテス 主演:ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス           ジーナ・ローランズ 2004年 123min 私はどこにでもいる平凡な人生
| Aのムビりまっ!!!(映画って最高☆) | 2006/08/13 5:40 PM |
きみに読む物語
2004年 アメリカ製作 「きみに読む物語」(★★★☆☆) 監督:ニック・カサベテス OPの情緒ある夕焼けの景色が美しいです。 これは、ある女性が思い描いていた夢なのです。 平凡でどこにでもいる、ごく普通の男だが たったひとつ、誰にも負け
| 新・ぴゅあの部屋 | 2006/07/17 6:11 PM |
【洋画】きみに読む物語
A+  面白い A     ↑ A− B+ B    普通 B− C+ C     ↓ C−  つまらない 『評価』  B+ (演技4演出3/脚本3/撮影3/音響2/音楽3/配役4/魅力3/テンポ2/合計27) 『評論』 教養も富もある富
| ハサウェイのシネマ!シネマ!シネマ! | 2006/07/13 11:54 AM |
君に読む物語/ニック・カサヴェテス
生涯で一度でも純愛と呼べるものを経験できたなら、きっとそれだけで人は生きて行けるのではないか、そんなことを考えた作品でした。誰もが一途に人を愛したいと思っていても、どこかで妥協したり、諦めたりしてしまいます。だからこそこの物語に綴られた純愛に深く感動
| 文学な?ブログ | 2006/06/11 10:20 PM |
映画『きみに読む物語』
原題:The Notebook ニコラス・スパークスの米ベストセラー小説"THE NOTEBOOK"の映画化、夏のひとときに燃えた十代の激しい恋と、共に死を迎える永遠の愛・・・。 認知症で記憶を失った初老の女性(ジーナ・ローランズ)、その療養施設に通い若き日の
| 茸茶の想い ∞ 〜祇園精舎の鐘の声 諸行無常の響きあり〜 | 2006/03/21 1:09 PM |
きみに読む物語・・・・・
きみに読む物語 スタンダード・エディション 劇場公開時から見たかった 「きみに読む物語」 感動できるってゆーから期待大 
| サクっと | 2005/10/16 10:37 PM |
きみに読む物語
こんばんわ、maiです。 今日の映画はこれを紹介したいと思います↓ 著者: ニコラス・スパークス, 雨沢 泰 タイトル: きみに読む物語 バン!!今日はこの映画をご紹介しちゃいます。 この映画は、もともと小説「the notebook」という小説が超売れて
| ミュージックファクトリーの活動日記 | 2005/07/27 11:20 AM |
「きみに読む物語」〜きらめく夏の思い出
2004年監督/ニック・カサヴェテス出演/ライアン・ゴズリング レイチェル・マクアダムス   ジュームズ・ガーナー ジーナ・ローランズとある療養施設に暮らす女性は、老いとともに記憶を失おうとしていた。そんな彼女の元に読み聞かせに通う紳士がいた。彼が語るの
| お茶の間オレンジシート | 2005/07/19 5:35 PM |
きみに読む物語
わたしは、ありふれた男だ。でも、わたしには全身全霊をかたむけて愛する女性がいる。いつでも、それだけで十分だった。10代の夏にアリーと恋に落ちたときから、彼女と離れて暮らしていた辛い日々も、その後の長く幸福な結婚生活の間も、いつでも彼女だけを愛しつづけ
| booksjp | 2005/05/22 10:49 AM |
「きみに読む物語」(劇場)
牧歌的風景、身分違いの恋、親との軋轢、王道を行くラブストーリー、正統派良い話。抑えた演出が胸を打つ。 原題:「The Notebook」 監督:ニック・カサヴェテス 原作:ニコラス・スパークス 出演:ライアン・ゴズリング 、レイチェル・マクアダムス 、ジーナ・ロ
| なつきの日記風(ぽいもの) | 2005/05/19 11:21 PM |
きみに読む物語
★本日の金言豆★昔の観覧車は座席むき出し 今の大観覧車ほど大きくないとはいえ、大きめのブランコみたいな座席にのったまま回転する観覧車は、スリリングな乗り物だったんでしょうね〜。私よう乗りませんわあんなの。Σ(T□T) 浅草花やしきのジェットコースターを彷
| 金言豆のブログ | 2005/04/22 10:19 PM |
きみに読む物語 -THE NOTEBOOK-
80歳を過ぎて過去を忘れてしまった妻に 夫が読み聞かせる愛の物語 そして、妻は思い出す 「このお話知ってるわ」 そう、それは2人の物語  365通の手紙 白鳥の棲む湖 あの雨の朝の匂い・・・・ 思い出が少しづつ 君のからこぼれ
| みんなの部屋 (^^♪ | 2005/03/31 7:33 AM |
記憶にまつわる映画?姉御のツボにして鼻水ずるずる映画(爆)「...
とある療養施設にひとり暮らす初老の女性。 老いこそ迎えてはいるが、たたずまいも美しく過ごしている彼女は、 情熱に溢れた若い時代の想い出をすべて失ってしまっている。 そんな彼女のもとへ通う男がいて、物語を少しずつ読み聞かせている。 1940年代のアメリカ南
| Today's My Serendipity | 2005/03/26 2:19 PM |
「きみに読む物語」
人は生きている間に、本当の意味で何人の人を愛することができるのだろう・・・。よく「人の心は移ろいゆくもの・・・」と言われますが、その言葉と全く逆の「永遠の愛情」「永遠の信頼」という意味を、深く深く、心に刻み込まれる作品です。余計なことは全部捨てて、シ
| 青木英美のニライカナイ | 2005/03/09 9:44 PM |
きみに読む物語
この作品をネタバレしない用にレビューを書くのは大変難しいが、既に、シアターやテレビ、サイトのストリーミング等で予告が流れているので、その範囲で書いてみようと思う。 この物語にはまず、根底に「障害」というキーワードを見つけることができる。最初は階級と
| 利用価値のない日々の雑学 | 2005/03/09 7:47 PM |
「きみに読む物語」鑑賞
今年はなかなかこれぞお勧め!という作品がなかったのですが、 やっと面白いと思えたのがこの映画「きみに読む物語」。 過去の思い出を失ってしまった初老の女性(ジーナローランズ)に 若い男女の恋愛物語を読み聞かせるデュークと名乗る男性(ジェームズガーナー)
| エモーショナル★ライフ | 2005/02/13 11:08 PM |
The Notebook(きみに読む物語)
 レンタルするDVDを探していたところ、BlockBusterの店員が「The Notebook、これいいよ。多分レンタルできるから週末見てみたら?」という誘いに乗って借りたのですが、いやーいい映画でした。慌ててネットで調べてみたのですが、日本では5日に公開されたばかりのよう
| Tio Tacaブログ [Dreams Come True] | 2005/02/13 5:35 AM |
きみに読む物語
 『世界の中心で、愛を叫ぶ』、『今、会いにゆきます』、『ぼくの彼女を紹介します』、『君に読む物語』・・・さてどれが正しい送り仮名でしょうか?  恋人同士で観に行くのはやめたほうがいいのかもしれない。80歳になる主人公と比べたら、彼の愛情の深さにかなうわ
| ネタバレ映画館 | 2005/02/12 9:53 PM |